これまで6号以降の会報を掲載して、皆様にお読みいただいていましたが、このほど、ようやくではありますが
創刊号から5号までを掲載いたしました。
創刊号は2006年4月12日付で、当時理事長を務めていた金塚医師が表紙を執筆しています。
当会創立の目的や意義、今後の活動に対する意気込みなどが述べられています。
発足後20年以上活動を継続できていることは、会員の皆様のご協力あってのことと深く感謝しております。
今後の活動にもどうぞご期待ください。
これまで6号以降の会報を掲載して、皆様にお読みいただいていましたが、このほど、ようやくではありますが
創刊号から5号までを掲載いたしました。
創刊号は2006年4月12日付で、当時理事長を務めていた金塚医師が表紙を執筆しています。
当会創立の目的や意義、今後の活動に対する意気込みなどが述べられています。
発足後20年以上活動を継続できていることは、会員の皆様のご協力あってのことと深く感謝しております。
今後の活動にもどうぞご期待ください。